融雪でこんな悩みをお持ちの方

従来の融雪システムにはこんな悩みがありました・・・

お悩みの方

1.メンテナンスが予想外に大変で、維持管理にお金がかかる。
2.高額な設備の割に耐久性が不安。
3.施工が大掛かりで工期も長い。
4.従来の電気システムでは電気代が高い。
5.ボイラーの寿命が短く、メンテナンス料金が高い。
6.雪のムラ消えがおこる。
7.一長一短で決め手のシステムが無かった。
8.最近特にボイラー騒音が問題となってきた。
こうした従来のシステムの問題点を雪国科学株式会社がついに解決しました!!

温水式融雪 電気融雪
温水式 部品数が多く複雑な構造!!!
『配管パイプ』 『ボイラー』
『循環パイプ』『接続部のヘッダー』
『オイルタンク』 『リモコン』
その他の関連部材で構成されています。
部品数が多いと言う事は、それだけ故障率が高くなりメンテナンスも大変です。
シンプル イズ ベスト!!!
『テフロンヒーター』 『アルミテープ』
『センサー』 『リモコン』 のみ。
圧倒的な部品数の少なさ。
シンプルなシステムで万が一の故障の原因特定が容易です。
メンテナンス 必ずかかるメンテナンス!!!
① ボイラーの維持、管理、補修
② 不凍液の補修、交換
③ 循環液の濃度、水量、管理
④ 循環ポンプの維持、管理
これら全て、修理は実費に成ります。
メンテナンスフリー!!!
テフロンヒーター…ヒーター素材は最強の樹脂テフロンで出来ており、紫外線 ・荷重 ・酸 ・アルカリ ・熱 に圧倒的な強さを誇り、露出での施工も問題無し。半永久的な耐久性を確立。 更に、専用アルミテープも100ミクロンの特別な厚さを持ち、屋根材とほぼ同等の高対候性 ・高耐久性が維持されています。
施工性 いろいろな施工制度があります。
①例えば露出施工。出来るメーカーも有りますが、屋根の塗り替え時、屋根に溜まるゴミ、外観等の問題が考えられます。
②屋根に溜まる雪は、場所・屋根形状・方向に因り違うのに、何故か出力は一定です。
③追加工事が大変で、最初からの全面施工が基本です。
露出施工・ためし施工
①オンリーワンで使用するアルミテープは、アクリルの焼付塗装加工で上からの塗装もOK!!!(黒っぽい屋根なら、ほとんど解かりません)テフロンヒーターは4mm径なので凹凸も少なく、ゴミも溜まりません。
②場所により、ヒーターピッチを自由に変えられます。軒先のツララ・雪庇防止は勿論、北面等の出力変更も容易です。
③御試しにチョットだけ、良ければ追加も簡単です。
重さ 数トン単位にもなります。
雪荷重を減らす為の融雪装置ですが、これでは年中雪が屋根に乗っている様なものです。住宅の耐久性が落ちてしまいます。
50Kgで、とっても軽量です!(100㎡)
効率 屋根以外での発熱ロスが有ります。
設計よりも大きめのボイラーを入れる為、ボイラーのカロリー通りには成らない。
尚、熱源のピッチが広く、しかも急激な温度で融かします。 その為、全面均一な融雪力では無いので、空洞になりやすいのです。
熱効率が抜群!!!
オンリーワンは下地の板金を暖め、上部は雪を融かす抜群の熱効率を誇る融雪システムです。 ピッチも自由自在に変更出来ますので、御客様の御要望に合わせて調節出来ます。